前へ
次へ

ポイントは一貫して携わるスタッフがいること

優良といえる不動産屋を見極めるには、営業専門のスタッフを配置しているか否かです。
全社員が、二級建築士以上、住宅ローンアドバイザーの資格を有していることもポイントです。
マイホームの相談をする上で、費用の話から設計、施工、引き渡し後のフォローまで、一貫して同じ担当者でなければ、食い違いが生じてしまいます。
また、電気や水道、内装屋は、地元スタッフであれば、メンテナンスが必要な時も素早く対応できます。
マイホームや店舗の新築やリフォームなど、設計から一貫して請け負うにしても、基本は自由設計です。
予算や希望を細かく伺います、こうした姿勢もポイントでしょう。
室内内部まで細かく再現された模型、そこから何度も打ち合わせを進めますが、CGも駆使したり、資料も用意し、確かな信頼関係を築くことが大事になります。
デメリットがあれば隠さず、10年間の瑕疵保証など安心材料を揃えてもくれるでしょう。
着工までを急がせない、着工後は不動産屋の腕の見せ所、お客さんからの紹介が絶えないというのも、優良不動産屋です。

Page Top